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Toriichi3のひぽぽたますが逆立ち>調べてみるとこんな意味>その2
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| K’s通信 |
賢者は愚者からも学び、愚者は賢者からも学べない。
若いうちに流さなかった汗は、老人になって涙となって体から出る。
40歳過ぎて、『K’s通信』を読む・・・
無意識にうなずいてる・・・しかもやたら多い
ヤバイ!
いったい、いくつから老人と呼ばれるのか・・・
たぶんおいらには、そう遠い未来ではないような気がする・・・(笑)
コレ、読むと、体温が若干上がるでぇ~・・・では、
『K’s通信』 / 執筆:K 発行者:株式会社サブライム 北海道札幌市中央区北四条西13-1-2
RICH植物園BLDG
発行責任者:山本行影
お問合せ先:k@sublime.ne.jp
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『K’s通信』より、すべて転載記事です。
知り合いのプログラマーが「ツールをパクラレ」ました。
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そこで実際にパクリ商品を購入して中身を見たら確かに
PHP言語をPerl言語に書き換えているようですが、
見た目(UI)、動作、独自タグ、ファイル名などほぼ同じ上
その他にも突っ込みどころが多数ある状態です。
100人の○○ユーザーが見たら全員「○○だよね」というレベルです。
─────────────────────────────
さて。。。
問題はですね、もともとの「○○」の提供者が
OEMツールをある塾に降ろしていて、
おそらくその手数料が惜しくなったのか?わかりませんが、
その塾内で自社開発(という名のパクリ)したようです。
⇒一番やっちゃあかんやつやw
(これを不義理と言う)
でもまあ、私のツールもよくパクラレルので、
一般的には「よくある話」ですが。
これを聞いて私はあっという間に「知り合いすべて」に
メール送信( ̄∇+ ̄)vキラーン
もう「その人(塾運営者)」と組む人は私の知り合いにはいないでしょう。
だって。。。
そんな人=今後もし自分がすげぇ~の開発しても
すぐに「パクッテ出す」でしょう。
実際私の商材をパクッて名前変えて塾している人もいるし。
(まあ、それ以外に何か付け足しているようですけどね)
私個人の姿勢としては「よくある話」で終わり、
また、「まあ、ツール案は色々あるからいいやw」で終わります。
が?
時間使って打ち込みしたプログラマーの気持ちとしては、
「ドアホが!鼻から割り箸さして奥歯ガタガタ言わしたろか!ゴルァ・д・)」
となるわけで。。。
しかし。
大丈夫。
天は見ていて、そういった行動の「カルマ」は「償い」を求められ、
私達が何もしなくとも、「衰退」して、
数年後には「見るも無残」になっているでしょう。
そう。
それが「世の中の仕組み」だからです。
さてここで読者の方にアドバイス。
⇒「組む人間はちゃんと選んだほうがいい」です。
あと。。。
「組む人間がころころ変わる人も要注意」です。
(問題なければそのビジネス拡大とかするはず)
しかし、例外というか一見要注意と同じ動きがちゃんとした人にも
見ることができます。
例えば山本さん。
彼は色々な人と組んでビジネスしますが、
(ここだけしか見ないならば要注意人物)
「残っている人とは長期」にビジネスをします。
つまり。。。
お試しで組むのをころころ変えているのはアリ。
でも「永遠にお試しばかり」は問題あり。
人って長期に渡って組んでいれば、当然
「人間性」が出てるわけで。
山本さんは私やまるるちゃんと長期にビジネスしているわけで。。。
最後ってやっぱりここでしょ?
人間性。
義理をちゃんと果たすか?
不義理をするか?
不義理をする人の特徴として、
第一印象は「良かったり」します。
⇒詐欺師じゃんw
詐欺師の書いた本を読んだことがありますが、
まず「いかに信用される人間か?の環境作り」からスタートするそうな。
で?
だから私は「逆」でいきましたw
(詐欺師ではないので)
信用なんて私にはいらないから。
私が言っていることを
「信用、信用してないどちらでもいからやってみろ!」だから。
すると?
⇒結果が出る。
だから私は「行動」しか見ませんし、
(口だけの塾生を3桁以上見てきた)
「行動だけして欲しい」から「見た目で信用される姿」ではネットに登場しません。
ASPとの会話でも私は媚を売ったりしません。
「これは売れる、これは私には売れない、これは売れないかもしれないが、
チャレンジしたい」を素直に言います。
先日特別報酬案件の話が来て、単価が○万円w(゜ロ゜)w
ここで私はピンときます。
「こんなに高い報酬=成約しにくいのだろう」と。
=難易度が高い?
難易度が高いって2種類あります。
1.誰がやっても難易度高い
2.何かに気づいてない人にとって難易度が高い
のか?
2.の例 100匹の猫から1匹いなくなりました。
さて99匹は何色になったでしょう?
↑
簡単な人には簡単で、
難しい人は難しい問題。
1.の例
100メートルを9秒台で走る。
だいたいビジネスって2.の問題が9割以上。
1割の人にとっては「なんでもない問題」で、
9割の「頭が硬い人」には難問なだけ。
ワンピースの海賊が1億ベリーとか高額になるのって
「倒すのが難しい」からでしょ?
だから難しい案件は単価が高くなる。
別の視点では「利益率がいいものは単価が高くなる」わけで。
1.難易度が高いからか?
2.利益率がいいからか?
を単価が高い時には「見極める」必要があなたにはあります。
ネットのサービスって単価高いです。
理由⇒物を売ってないから。
だから私的には「ものづくりって一番リスペクト」なんです。
だからね。
プログラマーをないがしろにする奴は許せん。
プログラムをどう売るか?
ここには「物がない」わけで。
(まあ、それを思いつく人も少ないけど)
アフィリって、物を売るんじゃない。
(それは広告主がやってくれる)
私達は「どこにあるか?」を探している人を
「売っている人につなぐ仕事」なだけで。
つまりサッカーならば「アシスト」であり、
バレーならば「セッター」であり。
センタリングする11人だけのサッカーチーム⇒勝てないw
セッターだけ6人のバレー⇒勝てないw
だから「広告主」をないがしろにもしないし、
アフィリエイターに不義理をする広告主もアウト。
(承認率2%とかありえんw)
そんな悪質業者も塾内ではシェアされていて、
だから塾生は最初からそんな悪質業者に「かかわらない」わけで。
最近同じ時期にメルマガ始めた人がだんだん
「セールス告知の短い文章」しか出さないことに
私自身は非常に疑問に思っています。
気持ちはわかります。
だって。。。
⇒たんにメルマガ書いているだけではお金にならないw
で?
効率考えたら「セールスメルマガだけ」出すという結論になった?
↑
これ、「さぼりえいたー」の発想でしょ?
「読んでくれている」という気持ちがあればちゃんと書くだろうに。
「楽しみにしている人がいる」という自覚があれば、
ちゃんと書くだろうに。
塾運営もそう。
たんに「お金だけ」ならば「塾運営ならではの苦労」とかを
天秤にかけるとちょっとやってやめたほうが楽でしょう。
(そんな塾が多数あったよね)
常に市場の最前線にいて、常に現場を知っている。
(そうじゃないと塾生は「見抜くから」ね)
ジャックバウアー的に「前線」にい続けるのって、
「楽したい人」には無理だろうし。
例えばです。
5000人のメルマガ読者に10万円で永久サポートとかすれば、
一瞬で5億円入ります。
あとは5億をぶんまわせば利息で稼げます。
で?⇒逃げる人がいるw
でもそれって絶対やっちゃあかんやつなんです。
「稼ぐ」という気持ちで入った塾生の結果までちゃんと見ないといけない。
逆ギレされようが、ちゃんと「あんたのそこが稼ぎの邪魔をしているんだ!」を
指摘&修正案提示し続けないといけない。
ちゃんとわかってくれる人は修正して稼げるようになり、
逆ギレした人は修正して結果出した人の結果を見て態度を改めるかもしれない。
(永遠に逆ギレな人もたまにいるけど)
でもそれって「世の中」はちゃんと見ていて、
逆ギレは逆ギレって第三者は冷静に見てくれている。
いかにネガティブキャンペーンを張ろうが本物は残るわけで。
(支持者はちゃんと前線で長期に渡って戦っている限り増えていく)
義理をきっちり果たして、
ちゃんと続けること。
ビジネスって結局これだけでしょ?
世の中からズレれば、売り上げは落ちる。
はまっていれば上がる。
ただそれだけ。
自分のがんばりではなく、「その方向性と市場の方向性の一致」のほうが
大切。
市場の方向性に歯向かって自分のがんばりを押し通せば、
「空回り」な結果があるだけで。
こうやって市場はいつもあなたに教えてくれているわけです。
⇒あなたの行動が市場にどれだけの価値があるか?を
「お金」というポイント投票で。
お金って1票と同じ。
公約がズレていれば票が入らない。
支持されれば増え、公約を破れば票が下がる。
だからその人の資産の量って、
「どれだけ他人の為になった生き方をしてきたか?」の指標になる。
悪銭身につかずで、冒頭のような「パクリ」で手にしたお金は
手元に残らない。
(=資産にならない)
自分、自分、うぃ~~~!!!!!な本当のお金持ちは見たことない。
いつ気づきます?
世の中の法則に。
重力と同じように働く法則に。
高いところから物を落とせば地面に落ちる。
世の中が探しているサービスを提供すればお金が降ってくる。
↑
同じですよ?
(あなたにお金を払うのはあなた以外の他人だから)
いつ「あなたの手元に来るお金を払う人」の存在に気づきます?
どうしたらその人達が「あなたにお金を払い続け」ます?
それに気づくだけ。
簡単な話。
でも
─────────────────────────────
2.の例 100匹の猫から1匹いなくなりました。
さて99匹は何色になったでしょう?
─────────────────────────────
答えは白。
これがわからない人は永遠に「気づけない」でしょう。
世の中の仕組みは「払う人がいるからあなたの元にお金が来る」です。
「払う人がいないのにお金」はあなたの元には来ません。
で、気づいたら動く。
ただそれだけ。
あなたは。。。
いつ動きます?
賢者は愚者からも学び、愚者は賢者からも学べない。
若いうちに流さなかった汗は、老人になって涙となって体から出る。
長文読んでいただき、感謝します。 |
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Toriichi3のひぽぽたますが逆立ち>調べてみるとこんな意味>その2
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冗談みたいな毎日? チャレンジしても約失敗! あまり笑えないとりいちの秩父ライフ日記
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