渓流釣りでよく使う釣り餌  http://what.toriichi3.com/zatugaku2.html


Toriichi3のひぽぽたますが逆立ち調べてみるとこんな意味その2

渓流釣りでよく使う釣り餌
現地で採取する川虫


  クロカワムシ、キイロイムシ、オニチョロ、、スナムシ など



現地いたものを使用


  羽化した川虫、バッタ、くも、トンボ、カエル など
  試したことは無いけど、サンショウウオも使えるんでは・・・(笑) 



前日、下流で採取する川虫


  チョロ、ピンチョロ、オニチョロ(でかいやつ) など



前日、畑で採取するヤツ


  みみず、バッタ、もろこし虫、こがね虫の幼虫 など、



前日、釣具屋さんで購入


  ぶどう虫(養殖)

  渓流王・・・よく買うぶどう虫、一匹のサイズが小さいが安くていい
        紙の間に糸を巻いた中にいる。
        たまに、つぶしてしまう、取出すのが面倒だが、長生きする。

  最近は、大型の物やピンク・グリ-ンなど、色つきのぶどう虫も売ってる。


  ミルワーム

  ヤマガラやペットなどの餌にするやつ、ペットショップでも購入できます。
  大変安くていいんですが、食いのいい時ならよく釣れるんですが・・・

  3~4匹、房掛けにして使用するといい、瀬にいるヤマメに最適
  大物狙って、ジャンボミルワームってのを購入してみましたが
  長さ、5㎝くらいで、体表が硬くて硬くて・・・噛むし・・・
  そん時はダメでしたな(笑) 



試したことは無いけれど・・・ 


  イラガの幼虫、ヤナギ虫、テッポウ虫(カミキリ虫の幼虫)、
  なんかも釣れるとか聞きますが・・・


  昔は、3月下旬くらいまで、「イクラ」を使っていたが、高価だし
  餌付けした後の、匂いが臭いし、ベトベトするし、竿が光るし・・・(笑)

  って事で、解禁当初から、ぶどう虫、川虫を好んで使います。

  また、イクラも生いくらと称して売っているものより、
  冷凍物を半解凍して使う分だけ小分けにしておくと便利だし、
  安くていいが、あまり安いものを買うとすぐ表面が破けるので注意・・・


  最近は、合角ダムでも、わかさぎ釣りが出来るようになったらしい、
  おいらは、行かないのでよくわかりませんが、
  サシにもいろんな種類があるんですね、サシ・白サシ・紅サシ
  バターウォーム(ラビット)・ジャンボサシ など。
釣り餌となる虫たち(特に幼虫)は,ごく一部の陸生種を除いて水生で,
河川や湖沼から、水の滴るような極小な流れや一時的な水たまりにも生息します。

また、ニュージーランド周辺では海産のト ビケラも発見されていますが、
あまり海周辺には住んでいないと言われていたが、
最近のスカンジナビアやカナダにおける研究では,
汽水域には予想以上に多くの種が生息すると報告されている。
日本の汽水域における研究は皆無である。

 
淡水魚は、虫などを捕食しているヤツが多いです。
コケを苔を食んでる鮎でさえ、海ではプランクトンを食べて成長、
川を遡上している間は水生昆虫を食べ、定着すると縄張りを守り、
珪藻や藍藻を食べるようになります。


渓流魚は主にカワゲラやカゲロウなどの水生昆虫などを捕食することを、
利用して、魚を釣るために釣り人は様々な虫を釣り餌として使ってきました。

前日・当日と・・・、釣りを始めるには、まず餌取りから始めるわけですが、
野山でブドウやエビズルに入っている、
畑でモロコシに入っている虫を捕まえては、「釣り餌」として使用してきました。

最近は養殖された虫や、川虫さえも袋詰めになって販売しています。

これらの虫が自然の状態で、どこにどのように暮らしているのか
知らない人達も増えているらしい。

地域によって同じ種類でも呼び名が違がったり、呼び名が同じでも種類が違ったり、
しますが、秩父地域というか、おいらはこう呼んでいます。

参考程度になればいいですね。
[
「釣り餌の虫たち(昆虫学にならない虫の話)」

「虫ナビ」

「樹液に集まる虫たち」

他・いろいろを参考にさせてもらい、
また一部を転載させていただきました。


水中で捕れる虫たち


・オニチョロ(キンパク)

カワゲラの幼虫の事を、「オニチョロ」とか「キンパク」とか呼びます。

秩父地方では「オニチョロ」とか「オニムシ」いいます、

おいらは、黄色っぽく細身で小型の物を「キンパク」といい、
大型で幅広、黒っぽく表皮も硬いヤツラを「オニチョロ」と呼んでます。

渓流釣りの餌に、おいらは好んで「オニチョロ」のデカイやつを使います。

・・・つづき



トビケラ
和名: トビケラ目(毛翅目) 学名: Trichoptera  英名: Caddisfly

トビケラ(飛螻蛄)はトビケラ目(毛翅目)Trichoptera の昆虫すべてを指す。
トビケラ目は,昆虫の中では比較的小さなグループで,
中生代の初期三畳紀(約2億年前)に,チョウ目(チョウやガ)との
共通の祖先から分かれ,幼虫が水中生活に適応したと考えられています。

成虫は蛾に似ていますが,翅(はね)には隣粉ではなく短い毛 が密生していて,
これが旧和名「毛翅目」や学名「tricos: 毛,pteron: 翅」の由来となっています。

現在までに世界で15,000種以上(化石種含む),
日本から500種以上が記録されていますが,
毎年のように新種が発見・公表される状況で,
研究が進めば日本産だけで1,000種近くになるのではないかと考えています。

幼虫は,ごく一部の陸生種を除いて水生で,
河川や湖沼を始め水の滴るようなごく小さな流れや一時的な水たまりにも生息します。
またニュージーランド周辺では海産のト ビケラも発見されています。 

幼虫の体型は基本的にイモムシ型で,
カゲロウ目幼虫のように生息環境に合わせた大きな変化は見られません。
それなのに,より多くの種類がさまざまな水域を利用できるのには,
幼虫の吐く絹糸の利用が関係していると考えられています。

絹糸で張った網を持つ住家や,砂粒や植物片をつづり合わせて作った筒巣を
持つことによって,流れてくる餌を利用できたり捕食者から逃れたりできるからです。

また,筒巣の中で体をうねらすこ とにより,
水を効率よく体表面に通すことができるため,
渓流のような流水域だけでなく,
池沼などの止水にも進出できたと考えられています。

トビケラ目は毛翅目ともいい、ほとんどの種で翅が刺毛に覆われている。
全世界で46科、12,000種以上が認められており、日本ではそのうち29科、
400種以上の生息が認められている。体は管状、長い糸状の触角を持ち、
羽根を背中に伏せるようにして止まる姿は一部のガ類に似ている。

完全変態をする。幼虫はほとんどが水生で、
細長いイモムシ状だが胸部の歩脚はよく発達する。

頭胸部はやや硬いが、腹部は膨らんでいて柔らかい。
また、腹部に気管鰓を持つものも多い。

砂や植物片を自ら出す絹糸に絡めて円筒形その他の巣を作るものが多い。
巣の中で蛹になる。羽化の際は、蛹自ら巣を切り開き、水面まで泳ぎ上がり、
水面や水面上に突きだした石の上などで成虫になる。
この様な羽化様式が多いが,
クロツツトビケラなどでは,水中羽化も報告されている。

また、トビケラは種による差が認めにくいものがあるために
同定は難しいものも多い。
幼虫は巣の形で属レベルの同定が可能なものもある。

成虫については,翅に明瞭な斑紋や色彩を持つ種もあるが,
地味なものが大部分で,雌雄の生殖器の構造を見ることが必要になる。


水生昆虫としては流水性のそれとしてカワゲラ、カゲロウと肩を並べる。
幼虫の生活する水域は種によって異なる。渓流やきれいな川に多いが、
湖沼や池などの止水にも生息する。
そのほか小さな湧水や岩盤を滴る流れにも生息する種がある。
海産や陸生種もわずかだが知られる。

ただし最近のスカンジナビアやカナダにおける研究では,
汽水域には予想以上に多くの種が生息すると報告されている。

日本の汽水域における研究は皆無である。

トビケラ類の幼虫はいさご虫(沙虫)と呼ばれ、水中生活で、
多くが巣を作る事で有名である。
巣は水中の小石や枯れ葉などを、幼虫の出す糸でかがって作られる。

巣の型には大きく携帯型(移動できる)のものと固定型の2つがある。

もっとも一般的なのは、
落葉や砂粒・礫などを綴り合わせて作られる鞘状や筒状の巣で、
携帯巣(けいたいそう)、筒巣(とうそう)
あるいはケーシング(casing)と呼ばれる。

体がぴったり入る大きさで、
前方から頭胸部を出して移動したり採餌したりするもので、
言わば水中のミノムシ状態である。

水中の植物質を餌とするものが多く、
礫で巣を造るニンギョウトビケラなどが有名である。

これに対して、シマトビケラやヒゲナガカワトビケラなど
「造網性」と呼ばれる種類の作る巣は、渓流などの石に固定されており、
その一部に糸による網が作られ、ここにひっかかった流下微粒子を食べる。

これらに対して、例外的なのがナガレトビケラ科で、巣を作らない。
幼虫は裸で水中を移動し、他の水生昆虫を餌とする。


日本から知られている代表的な種をあげると次のようなものがある。

大型な種で幼虫がよくアオムシと呼ばれて
釣餌に使われるチャバネヒゲナガトビケラ。

幼虫が急流にすむ小型のタニガワトビケラ。

世界各地に広く分布するシマトビケラのなかの
ナカハラシマトビケラとエチゴシマトビケラ。

現存するトビケラのうち,
もっとも原始的なものの一つとみなされているオオナガレトビケラ。

体長わずかに0.2~0.3mmの最小のウスグロヒメトビケラ。

幼虫が静水中に生息している比較的大型なウスバキトビケラとエグリトビケラ。

幼虫がつくる筒巣が人形のように見えるニンギョウトビケラ。

日本産トビケラのなかでもっとも大型(体長20~25mm)で,
翅の斑紋が大きく美しい紫色をしたムラサキトビケラ。

前・後翅に大きな黄色または白色の斑紋があり,
一見眼のようにみえるヨツメトビケラなどである。


巣の作り方の違い

シマトビケラ科    :乱雑な巣を植物片や小礫で作る。
ヒゲナガカワトビケラ科:乱雑な巣を植物片や小礫で作る。
ニンギョウトビケラ科 :砂粒を用いて円筒形の筒巣を作り石に固定する。
キタガミトビケラ科  :円錐形の筒巣の末端を石などに固定する。
クロツツトビケラ科  :黒色で,シルクだけで作られた筒巣を作る。
ヨツメトビケラ科   :砂粒で作った弧状に曲がった円錐状の筒巣を作る。
ナガレトビケラ科   :トビケラの種類で唯一巣を持たない。  
おいらの場合、川虫って言えば、まず渓流釣の餌と思う、食用って話も聞きますが
まだ、食ったことは無い、他にもいろいろと生活にかかわりがあるんですね。

多くは渓流の水生昆虫か、明かりに飛んで来る小さな虫であって、直接の利害はない。
ただし、長野県では渓流の水生昆虫をザザムシと呼んで食用にする。
その中心はヒゲナガカワトビケラである。

ちょっと特殊な利用例として、山口県岩国市の錦帯橋付近 では
ニンギョウトビケラの巣を土産物として販売している。
この種は筒巣の両側にやや大きめの砂粒を付け、
蛹化する際には前後端に砂粒をつけて蓋をする。こ
の後端の石を頭に見立て七福神や大名行列を作る。

害がある例も少ないが、シマトビケラ類は、
水力発電所のダムの配水管に幼虫が入り込んで、
その壁面に巣を作り、水の速度を落としてしまうことがある。
大発生した成虫が不快害虫とされる種もあるほか、
アレルゲンとなることも知られる。

シマトビケラ(縞飛螻・縞石蚕)hydropsychid caddis     戻る
地味なカラーの多いシマトビケラの中で、一際目立つグリーンボディー。

鮮やかな色でかわいいけれど、見かけによらず水の汚れには強いのです。

口から出したネバネバした糸に砂粒をくっつけて、
石の表面にゆるい巣をつくりその中に入って暮らしています。

また、成虫が大発生すると、人家の灯火にも飛来し、害虫視される


・・・つづき
クロカワムシ(クロンボ・ザザムシ)    戻る

幼虫は水中の石の間に網を張り、そこにかかった流下微粒子を食べる。
砂で繭を作り、蛹化する。

長野県南信地方(とくに伊那市)で食用とされているざざむしの大部分は
ヒゲナガカワトビケラの幼虫である。
ざざむし漁は天竜川で行われ、漁期は冬の12月から2月までの3ヶ月間である。

・・・つづき

キイロイムシ    戻る
西毛地域ではキイロイムシといって、
動きがほとんど無くたくさんいたため捕まえやすく、
ウグイなどの釣りの餌にしていました。
しかし、巣を割って取り出すためよく潰れてしまいました。

3月~4月上旬ぐらいに、岩魚の胃の内容物を見ると、驚くほど・・・イヤ
ほとんど、キイロイムシの筒巣しか見られない事が多いですよね。

筒巣をそのまま針に刺してみる、刺さらないものだ、割れちゃうし・・・
針を小さいやつに変えてみるか・・・

・・・つづき
キタガミトビケラ (準絶滅危惧種)   戻る 
幼虫は、頭頂部を筒巣から水中に出し、
各肢とその刺毛で流下する昆虫などを、ろ過あるいは捕食する。

科名と和名は、アミカの研究者・北上四郎氏にちなんで名付けられた。

ヒマラヤから日本にかけての東アジアだけに生息する世界的にも珍しいトビケラである。

・・・つづき
クロツツトビケラ    戻る
日本産1属1種,クロツツトビケラは本属の模式種.産地渓流に広く分布します.
光沢のある黒色で,シルクだけで作られた特徴的な筒巣なので,
他の種類と間違えることはありません.
成虫は春に羽化する年1世代.貧腐水性水域に分布しています.


・・・つづき
ヨツメトビケラ    戻る
山地性の大型のトビケラ。

翅を広げると50mmに達するという大型種。

翅は黒色で、♂は前翅と後翅の後方付近に大きな紋があり、
黄色と白色の2タイプがある。

和名はこの4つの紋に由来していると思われる。
ただ、♀では紋がないか、あっても不明瞭。

山地性で、幼虫は渓流等に生息し、
砂粒で作った弧状に曲がった円錐状の筒巣を纏う。


・・・つづき
ナガレトビケラ   戻る
オオナガレトビケラ

オオナガレトビケラ属 (Himalopsyche) は、
トビケラ目のなかで最も原始的な属の一つとされる。

生息している場所は、急勾配かつ流量が豊富で、
滝的な激流と淵が近接して連続する。

流心部は大きな岩によって構成されており、
激流によってくさび状に岩どうしがかみ合い、安定した浮き石になっている。
また、河床は浮石によって構成されている。


・・・つづき



カゲロウ(蜉蝣)
節足動物門・昆虫綱・カゲロウ目(蜉蝣目)Ephemeropteraに属する昆虫の総称。
昆虫の中で最初に翅を獲得したグループの一つであると考えられている。

幼虫はすべて水生。不完全変態。

幼虫→亜成虫→成虫という半変態と呼ばれる特殊な変態をし、
成虫は軟弱で長い尾をもち、寿命が短いことでもよく知られる。

学名はギリシャ語でカゲロウ ephemera( εφημερα )と、
翅 pteron( πτερον )からなるが、
ephemera は名詞で、ephemeron または ephemeros の複数中性格である。

原義は epi = on, hemera = day (その日1日)で、
カゲロウの寿命の短さに由来する。
ephemera はチラシやパンフレットなど
(すなわちエフェメラ)を意味するが、
やはりその日だけの一時的な存在であることによる。
幼虫はすべて水中で生活し、多くは川の比較的きれいな流域に生息するが、
湖沼や浅い池、水田など止水域に棲むものもある。

時に汽水域でも見られることがあるが、海生種は知られていない。

微生息環境としては、早瀬の石の表面、淵の枯葉などの堆積物の間隙、
止水の泥底上などのほか、砂や泥に潜って生活するものなどがある。


幼虫の体の基本構造は、翅がないことと水中生活のための鰓をもつこと以外は
ほぼ成虫と同じで、3個の単眼と1対の複眼があり、脚も3対のみで腹脚などはない。

しかし体型は成虫に比べて多様性が高く、生息環境によってさまざまな姿をしている。
これは成虫が生殖のためだけの飛翔態であるのに対し、
幼虫は種ごとに異なった微環境で長期間生活するため、
それぞれの生活型に適応した形態を獲得した結果と言える。


幼虫時代は一般に脱皮回数が多く、通常でも10回以上、
時には40回に及ぶものもあると言われる。
幼虫の期間は半年ないし1年程度で、終齢近くのものでは翅芽が発達する。
不完全変態であり、蛹にはならない。

なお、1年目の幼虫を特に若虫、あるいはニンフと呼ぶことがある。

これは、完全変態の昆虫の幼虫を「larva」、
    不完全変態の昆虫の幼虫を「nymph」として区別することによる。


羽化の時期は春から冬まで種や地域によって異なるが、
初夏の頃が最も多く、時間も夕方頃が多い。

羽化場所は水中、水面、水際など種によって異なっている。

羽化したものは実は成虫ではなく、亜成虫 (subimago) と呼ばれる。

というのは、この亜成虫は、飛び立って後、別の場所で、改めて脱皮を行い、
そこで初めて真の成虫になるからである。

成虫は、よく明かりに集まるが、そういったところを探すと、
脱皮殻がくっついているのを見ることができる。

亜成虫は成虫とほぼ同形であるが、
成虫に比べて毛が多く、脚や尾がやや太短く、
翅が不透明であるなどの違いが見られ、
性的には未成熟である。

なお、翅が伸びた後に脱皮する昆虫は他にいない。


成虫は細長い体で、弱々しい。

頭には3個の単眼と、よく発達した1対の複眼が頭のかなりの部分を占める。
特にオスの複眼は大きく、上下2段に分かれた複眼のうち、
上の複眼が巨大な円柱型になるものもある。

これはその形から「ターバン眼」と呼ばれ、カゲロウ目に特有のものである。

口の構造は退化的で、通常は摂食機能はない。

胸部は前胸・中胸・後胸の3節からなる。

普通は中胸と後胸にはそれぞれ1対ずつ、計2対の翅があり、
前翅が大きく後翅が小さいのが普通だが、後翅が鱗片状に縮小しているものや、
フタバカゲロウ(コカゲロウ科)などのように
退化消失して前翅1対のみとなっている種もある。
止まるときは、ほとんどの種が翅を背中合わせに垂直に立てる。

腹部は細長く10節からなり、後方へ向かって細まる。

腹部の各節はその両端に色々な形の鰓をそなえる。
鰓は基本的には呼吸器官で、腹部の第1節から第7節まで1対ずつ
具わっているのが原型であるが、2対あるものや数が減っているものもある。

鰓の形は種類ごとに変化しており、その運動を遊泳に利用するものや、
吸盤のような形に変化した鰓で岩に張り付くものなどもいる。

食性も、石の表面の藻類などを食べるものや、
植物遺骸やデトリタスなどを食べるもの、捕食性のものなど様々である。


オスの腹面第9節には、交尾の際にメスを挟む把持子(はじし)
と呼ばれる生殖肢があり、メスの腹面第8節には生殖口があるが、
産卵管などは持たない。

腹部後端には2本または3本の繊細な長い尾(尾毛)を持っている。

オスは川面などの上空で群飛し、
スーっと上昇したあとフワフワと下降するような飛翔を繰り返し、
この集団中にメスが来ると、長い前脚でメスを捉え、
そのまま群から離れて交尾する。

成虫は餌を取らず、水中に産卵すると、ごく短い成虫期間を終える。
カメチョロ (まだらかげろう / 斑蜉蝣)

他の水生昆虫を捕食するため、前脚が強大になっている。
他にもそれぞれの生活型によって体型だけでなく、
脚や口の構造なども多様に進化している。

幼虫はずんぐりしたじょうぶな体で、厚みがあり、濃い色彩をもつ。
頭部や脚(あし)に棘(とげ)をもつものと、もたないものとがある。

渓流の石間のごみや石間にひっかかった流木落葉、
渓流部の底にたまった落ち葉などの間にすみ、体や脚に泥をつけていることも多い。

幼虫の動作は鈍い。


・・・つづき

スナムシ (モンカゲロウ)

幼虫は、羽化期は主に晩春で、水中で脱皮し、羽化する。

河川中流域の流れの緩やかな砂利や泥の中に穴を掘って生活しています。

このために、スナムシと呼ばれています。

群でいないためたくさんは取れませんが、
下記のフタオカゲロウを採集するときに一緒に入ってくることが多いです。

動きはゆっくりで、何となくオケラを細長くしたような感じがします。


河川の中流から下流域にかけてのあまり流れのない淵や川岸の砂泥底に生息する。



・・・つづき

ピンチョロ (ピンピン)

上・中流域のトロ場や水溜りに群生して落ち葉の破片などを食べています。

ピンチョロと呼んで渓流釣りの餌にしています。

餌箱にミズゴケ、籾殻などを入れて湿らせておけば長持ちします。


・・・つづき

チョロ (ヒラタカゲロウ)

チョロと呼んで渓流釣りの餌にしています。
浮石を持ち上げて捕まえますが、
動きが速く手で持つと足や触角が取れてしまうことが多いです。


・・・つづき

マゴタロウ(孫太郎虫:川ムカデ)
強い肉食性で、他の水生昆虫などを捕食する、この幼虫が一匹いると、
周囲から他の水生昆虫がいなくなるともいわれ、
その姿から川ムカデなどとも呼ばれる。

噛み付かれるとふくれあがってしまうほどの威力があるが、
ムカデのように毒は持たない。
 
蛹化に際しては陸上に這い登り、岸部の石の下などに潜り込んで蛹となる。
蛹の状態でも噛み付いてくるので注意が必要。

尚、蛹にも大顎が発達し、蛹をいくつか一緒にしておくと、
仲間同士で噛みあって殺し合う習性があるといわれる。



・飛べる水生昆虫の中では世界最大


・・・つづき

ヒラタドロムシ


・・・他の写真
黒色で、前翅後方が太い。

脚は黄褐色で、腿節末端などは暗色。

幼虫は、円形に近い楕円形で大変扁平で、谷川などの石の裏にへばり付いている。

成虫も水生で石の下などにいるが、泳いだりはせず、灯火にもよく飛来する。



・よく使ういもむし

ブドウ虫(エビヅル虫)
ブドウの虫は昔から渓流釣りに使う虫として主流でした。

山ブドウのツルの中や、川沿いや里山のエビヅルの中から採取します。

この幼虫が寄生した枝は太くふくらんで「虫こぶ」、
その先は枯死しているので注意して探せば見つかります。

話によると山林よりも海岸近くの雑木林の方がたくさん居るようです。

「ブドウ虫」「エビヅル虫」という名の釣餌がありますが
あれは本来「ブドウスカシバ」「ムラサキスカシバ」の幼虫です。

果樹園での、害虫として有名です。


中国語では「透翅蛾」、英語では「Clearwing Moth」
日本でもかつては「硝子蛾」と呼ばれていました。

どの名前も、透き通った翅をもつという、このガの特徴を表しています。

分類学上は、鱗翅目スカシバガ上科スカシバガ科に属するガを指します。

模様や体形、さらには動きまで、ハチにそっくりなガの一群です。

・・・つづき
ブナ虫
成虫の開張33?43mmで,灰白色。幼虫は約40mmで,黄緑色,
背部正中線に沿って赤線とその両側に白線がある。

年1 世代で、6 月頃に成虫が出現。ブナの葉に20~ 1 0 0粒の卵を産む。

8 月下旬~ 9 月上旬に幼虫は地上に降り、落葉の下で蛹になり越冬する。

6月~7月頃、コイツを見つけると必ずキープする。

特に、6月頃にコイツを使うと大爆釣出来る時がある。
この時期のブナ虫、9月のバッタ・・・緑色した餌は、外せないですな(笑)

皆さんも経験がありませんか?  緑色っぽい目印に食ってくるとき・・・

餌には見向きもしないのに、目印に「バシャッ!」って、出てくる時・・・

・・・つづく


。・シンクイムシ(芯喰い虫)
鱗翅目のうち、果実や野菜、樹木の芯を食べる、
主にメイガ科(暝蛾 Pyralidae)などの幼虫を指す俗称。

他にもツトガ科やハマキガ科など。
農業及び林業に影響を与える害虫として扱われる。

ヤマメ・イワナ・ニジマスなどの渓流釣りの釣り餌として使われている。
ハイマダラノメイガ(ダイコンシンクイムシ)
大根やキャベツなどアブラナ科の若芽を食害する。
ナシヒメシンクイ
梨や桃の果実を食害する。
ハチノスツヅリガ(蝋虫、ワックスワーム)
蜂の巣に寄生して蜜蝋を食い荒らす養蜂の大害虫として有名なツヅリガ亜科のガ
アワノメイガ(もろこし虫、コーンワーム)
トウモロコシの大害虫として有名なアワノメイガ属のガ
ヨーロッパアワノメイガ(ヨーロッパもろこし虫、ヨーロッパコーンワーム)
トウモロコシの大害虫として有名なアワノメイガ属のガ
ノシメマダラメイガ
(地方によっては、「こくぞうむし(穀象虫)」ともいうが、
コクゾウムシはカブトムシやコガネムシの仲間の鞘翅目であり別種)
植物油脂が豊富な種子を食害する害虫として知られ、
玄米の胚芽部と糠層を食害したり、チョコレートをも食害する。
主食である稲(米)を食い荒らす事から「米食い虫」の異名が付けられている。
アズキノメイガ(別名フキノメイガ)
年2世代を経過し、ジャガイモ・ゴボウ・フキなどの害虫として知られるが、
幼虫は冬期にイタドリの茎内から集めやすい。
養殖ぶどう虫
渓流釣りに使うエサとして「ブドウ虫」は昔から有名である。
その正体はブドウやエビヅルの枝の中を食い荒らす
「ブドウスカシバ」というガの幼虫です。

養殖ブドウ虫の元になったのは、蔓草の節の中にいる「イタドリムシ」。
アズキノメイガ(別名フキノメイガ)

近年これに代わって養殖されている「ブドウ虫」は、
天然物とは別種の「ハチノスツヅリガ」というガの幼虫である。

このガはミツバチの巣を食い荒らす有名な養蜂害虫であるが、
人工飼料による大量飼育が可能で、実験用の虫としても世界的によく知られている。


・・・つづき
もころしむし(唐虫)
寒地では年1回、暖地では年3回発生するなど、地域によって変化がある。

食草の茎の中に食入し、
食入口から虫糞(ちゅうふん)を糸でつづって出す習性がある。

トウモロコシなどの出穂していない穂についたり、実に入ることもある。。
ヨーロッパでトウモロコシなどイネ科の大害虫とされる。


・・・つづき
ミールワーム
ミールワームとして古くから飼育されているのは
コメノゴミムシダマシ、チャイロコメノゴミムシダマシの2種である。

釣餌として、ミルウォームを使っていた事がある、理由は安価でいい
ただそれだけ、ヤマメ釣りによく使っていたが体が硬いせいなのか?
針かかりが悪い、今はぶどう虫が安いし、疑似餌を多用するので
使う事はなくなりましたけど、必殺まき餌に使えるかも・・・
食いが悪いとき、ピンチョロでもイクラでも、淵にまく・・・
コレは釣れます!    ・・・が、高くつきます・・・(笑)。


・・・つづき
ヤナギ虫
クヌギやコナラの樹液を出すことで有名なボクトウガ。

日本全国に分布し、幼虫がヤナギやポプラに穿孔して
被害を与えるボクトウガ科のガです。

英名ではカーペンターワーム、つまり大工の虫と呼ばれている。

ボクトウガ科の幼虫の多くは材食性であるが、
樹液場で見られるボクトウガ幼虫のみ肉食性である。


・・・つづき
テッポウ虫
知っている人も少なくないと思うがカミキリムシの幼虫の俗称である。

成虫になって羽脱する際鉄砲の弾が打ち込まれたような
丸い穴を開けることからそう呼ばれる。
もっとも実際に鉄砲で撃たれた木を見たことがある訳ではないが・・・。
しかしそれが生きている木の場合には鉄砲以上のダメージである。

枯れ木や生きている木に侵入して材部を食べる「せん孔性昆虫」と呼ばる。

テッポウムシといえばもうひとつ、「食べられる」ということである。


・・・つづき
玉虫

 デンキケムシ・ガイガイ・蜂熊・オキクサン・シバムシ・キントキ・オコゼ
 とも言い、そのほかに数十の地方名がある。


・・・写真つづき

日本全国に分布する有毒の毛を持ったイラガ科のガです。
幼虫はたくさんのトゲをもち毒液を注入するため、刺されると激痛が走ります。
成虫は刺すことはありません。

幼虫はカキやウメの木の葉を食べて11月ころに繭をつくって越冬します。
この中にいる幼虫はトゲも柔らかく刺されることはありません。

この中にいる終齢幼虫を釣り餌として使います。
タナゴ専用の餌として使われていたようですが、
ワカサギの集魚用や渓流釣りの餌としても使えます。


メメズ陸上昆虫 他

アカムシ (ユスリカ・揺蚊)
ユスリカの幼虫は湖沼の泥の中に潜って有機物を食べて育ちます。
冬の活動が活発で夏は休眠しているようです。

二年かけて育ち10月から11月に羽化します。

この仲間では、汚れた川の指標生物として有名なセスジユスリカ、
湖沼で発生するオオユスリカなどが代表的ですが、
大きさや皮の弱さの問題で釣り餌には向いていません。

アカムシユスリカが養殖され釣具店の店頭に通称アカムシで並んでいます。
ユスリカは諏訪湖などの湖沼で大発生して公害問題までになっていますが、
ほとんどは韓国から輸入しているようです。


・・・つづき


サシ
【ハエの仲間の幼虫】
キンバエの仲間の幼虫、つまりウジは
昔からサシと呼ばれて釣りの餌とされてきました。

最近は、ワカサギ釣りの餌として定番になっています。

ワカサギの餌として白サシ、紅サシ、バターウォーム、
チーズサシ、ラビットウォーム、ラビットなどがあって、
ものによってハエの種類が違っています。

下記は種類ごとの詳細です。
 来、ハエの幼虫は動物の死体や糞に発生するため、
不潔であると嫌われていましたが、
最近は比較的清潔な養殖方法が出来てきたようです。

サシを5~6匹房掛けした物も、よく釣れます
ヤマメ釣りの餌によく使いました。

安価で大変よろしいのですが、餌を付けるのが面倒くさい・・・


裏技

ある釣り堀の大将に教えてもらった技です。
浮き釣りにしか使えませんが・・・

サシを5~6匹房掛けにして、仕掛けを投入

仕掛けが馴染んだら、ウキを勢いよく引く「ツンっツンっ」って、
2度ほど、ウキが10㎝くらい水中に沈むくらい「ツンっツンっ」って、
引くだけ・・・するとあら不思議「ぐぐぐぅ~」ってウキが消しこむ

ほぼ同じ場所でおいらのウキは沈まないのに大将のウキは
沈んで行く・・・立て続けに3本も・・・

ニジマスを放流して、大将は去っていった・・・
早速試してみると・・・爆釣になった。

放流後だからって言われるかもしれませんが・・・

違うんです、この方法は釣れるんです!

ニジマスをウキ釣りをする機会なんてめったにありませんが
ある釣り大会の際の出来事です。

スタートして直ぐはもちろん釣れますよねぇ
皆、釣れなくなってきてから
ダメ元でウキ仕掛けに変えてあの釣法を試してみた
全員が脈釣りの仕掛けの中、一人ウキ釣り・・・

一人爆釣!

「ズルイぞっ」て言ってた人もいたが
渓流魚は、脈釣りって事にとらわれすぎではありませんか?

また、食いの悪い時に、みみずを同じような感じで
引くと釣れたりしますよ、もちろん脈釣りで・・・(笑)

実際に、カミナリ釣法とか稲妻釣法とか言って
大物釣りでは行われているらしいですよ。

もっとも、おいらの竿には、大物はきてませんけどね(笑)
紅サシ

ヒツジキンバエ、ヒロズキンバエという
種名のハエから養殖したもののようです。

白サシはそのまま、紅サシは食紅で染め、

バターウォームはバターを塗ったものです。

白サシは目の悪いワカサギに
大型のプランクトンに見える

紅サシはアカムシユスリカに見えるため、

バターウォームは
匂いで寄せるためであるといわれています。

ラビットウォームは小さめに仕立て
本来のラビットに似せているものです。

benisasi.jpg (63084 バイト)

ラビット・黒ラビット

小型のワカサギ釣り用の餌で、
冬季限定で出回っています。

気温が低くても動きがよく、
小型でつりやすいので人気があります。
チャバネトゲハネバエの幼虫だそうです。

ウサギの糞によく発生するため
この名前が付いたそうですが、
鶏糞にもよく発生します。

rabitto.jpg (52234 バイト)

ジャンボサシ

ブカクロバエのほか、
数種のキンバエの仲間などから
自然発生させたものを販売しているようです。
魚が大きい時には有効です

jyanbosasi.jpg (18556 バイト)


めめんたろー (めめず・めめぞ)
ミミズは主に淡水での釣り餌としてよく用いられる。
ミミズは優秀な釣り餌であり、日本で一般的に2種類が売られている。

「キジ」と呼ばれているツリミミズ系と
「ドバミミズ」(Lumbricus terrestris)と呼ばれるフトミミズ系になり、

キジという呼称は釣り針を刺した時に黄色い体液が出ることに由来している。

ウナギ、ナマズ釣りには非常に効果的である。
疑似餌にもフトミミズを模したものがある。


めめんたろーの捕獲方法(番長語録)


めめんたろーを使った仕掛けとかいろいろ(酉一語録)

・・・・・・・・・

・・・そん時に、同行者が43㎝の岩魚を釣り上げる・・・
本物と偽者の差が出てしまったんでしょうか・・・

それっきり試してみませんが・・・


・・・つづき


イナゴ・バッタ
・フキバッタ(蕗飛蝗)
フキの葉を好んで食べることからこの名が付いたが、
他にもクズやフジバカマなどの広く柔らかい葉を好んで食べる。
これらの食草が生い茂る、林縁や落葉広葉樹林などの明るい林床などに生息する。

9月の釣行には外せない餌になります。

水面を、浮かして流していると、「ガバッ」っと出てくるんですよ
面白いですね、天然DRYフライ・・・なんちゃって

沈めてもOK!  わりかし大きいサイズを誘惑してくれるようです。

ミミズもいいけどバッタもね・・・♪  (笑)



・・・つづき


コオロギ・ヒメギス
エンマコオロギは卵→幼虫→成虫という一生をおくる不完全変態の虫である。

エンマコオロギはかつて食用や民間療法の薬として利用されていたが、
20世紀後半以降このような利用は一般的でなくなり、
身近な小動物の一つとして飼育の対象となる程度である。

知り合いの、畑に行って枯葉や筵などをめくると出てくる。
わりかし簡単に捕獲できる、コオロギと一体化・・・一緒にピョン!

9月の釣餌には外せない!


ヒメギスって、新潟釣行に行くと、これが大量に現地調達出来る。
朝方草むらの中を網で流せばGET!

浮かせても沈めてもOK!


・・・つづき


トンボ
同様に人里でよく知られた赤とんぼにはナツアカネがある。

9月に、川原で見かける、他の餌が無くなりそうな時使ってみる。

羽を付けたままで流すと、食いきれずどうしても空あわせになってしまう。
羽を取ると沈んでしまいつれる事は釣れるが、「ガバッ」ってのが見られない。

やはり、オニヤンマを使って左膳岩魚を釣りたいなやぁ~銀次おじさん(笑)



・・・つづき


べっとこ・さんしょううお
他のアオガエル同様、メスはオスより大きく、
体長オス3.5-4.4センチメートル、
メス4.9-8.5センチメートル体形は扁平で、岩の隙間に隠れるのに適している。

5月頃、岩魚のお中には、コイツが何匹も入っていることが多い
いつか使ってみようと餌箱にキープしてみるも・・・放流

知ってますか?

アマガエルにも、多少毒があるんだそうです。
小さい頃大量に捕獲してみたり・・・ザリガニ釣りの餌にしてみたり・・・


山椒魚の名は、体にサンショウに似た香りがある種がいることによる。

川虫捕りをしていると、たまに網の中へ・・・
カエルと同じで、使ってみようとは思うが・・・そっとリリース


・・・つづき


Toriichi3のひぽぽたますが逆立ち調べてみるとこんな意味その2


   Toriichi3動画再生リスト
石油ファンヒーターを掃除する!
ロープの縛り方(よろい・トラッカーズヒッチ)
秩父札所自転車ツーリング・2
ムカデが足の指の間に・・・あなたならどうする?
札所31番巡礼と初体験!サイクルトレイン
ネコはやっぱり魚が好きだった
電撃殺虫ラケットの電撃をあびる・・・(絶叫シーン)
リリースした50㎝バスをさらに襲うバス達
32番札所 天空の大日如来
ネコとねずみの喧嘩を仲裁した! 腹いせに咬まれて出血!!
ザリガニの釣り方! バケツ3杯も釣れちゃった
ルアー VS みみず 40㎝オーバー源流イワナを釣上げた
超希少映像! 三条滝下を釣る、その川原から滝を見た映像!!


秩父なんちゃってライフ・・・オヤジギャグ的生活

冗談みたいな毎日? チャレンジしても約失敗! あまり笑えないとりいちの秩父ライフ日記


「お名前.com プレミアムドメイン」ビジネスの成功は価値あるドメインから

☆★楽天カード新規入会キャンペーン★☆
「年会費無料!新規入会でもれなく楽天スーパーポイントがもらえる」

送料無料の情報が満載!ネットで買うなら楽天市場

キャンプレンタルならそらのした

エッ?こんなに薄くて軽いのに!?
10秒で衝撃の暖かさ!
充電式電熱ヒーター付きベスト「ぬくさに首ったけ」

Facebookで運命の出会いが起こる方法

歯周病予防に最適!お風呂で簡単♪歯間ジェットクリーナー

携帯電話・スマホ買取り

世界初の動体視力トレーニングメガネ『プライマリー』

コンタクトレンズ 全国最安値に挑戦中!【アットレンズ】